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ひとりぼっちは寂しいね [日記]

あり!? ノエルがいない!

ノエル! ノエルー!?

ノエルどこかなー? お、カートの中か!

キューン! 私これからひとりぼっちで病院なの。

あれれれれれ、そうなんだー!寂しいね。。

ということで、今朝ノエルが手術跡のテープを剥がしちゃって、縫合跡がパックリ開いちゃった。血も膿みも出てないんだけど、そりゃもう大慌て。病院が開く9:00ジャストに駆け込んで、そのままひとりぼっちで一日入院。今度は溶けない糸で縫ってもらい、抗生物質も処方される。迎えにいった15:30-16:30の間、チャーチは初のひとりぼっちを経験。こうして猫姉妹もオレ達もオトナになっていくのであった。


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nyan

とても心配ですね・・・

それにしてもレッドが良く似合いますね^^
by nyan (2005-07-22 22:37) 

ほげ

どうせカラー付けてなかったんでしょ?
前から気になってたけど、猫が人間の思うとおりに動くわけないじゃん。尻尾切ったときだって思ったけど、猫と暮らしたいんじゃなくて、猫を可愛がってる自分が可愛いだけでは。

猫が可哀想。我慢できなくなって書いてみた。
by ほげ (2005-07-23 12:40) 

NO NAME

>ほげさんへ
ほげさんの無神経な発言にいらだち訂正を求めます!ほげさんの発言は動物を愛している全ての人たちへの批判にもとれます。人間だって同じです!最近も親がちょっと目を離した隙に送風機で2歳児の指切断事件がありましたよね?
ほげさんの言葉を拝借させて頂き、猫を子ども置き変えると、、「子どもと暮らしたいんじゃなくて、子どもを可愛がってる自分が可愛いだけでは」と言ってるのと同じです!違いますか?まさか、人間と動物は違うとでも?
ほげさんの言葉は、偽善者の発言です!改めて訂正を求めます!!
seitaさん、、不要なコメントです、、時期がきましたら削除をお願いします、、申し訳ありません、、、
どうぞ、素敵なお写真これからも見せて下さい!!お願いします!!
by NO NAME (2005-07-23 22:42) 

seita

あああ、みなさんすいません、すぐにコメントつければよかった。ちょっと待っててくださいね。
by seita (2005-07-23 23:42) 

ほげ

NO NAMEとかいう方へ。人間と動物が同じとかいう人間が偽善者であることを知れ。人間と動物は同じように可愛くても異なる存在だ。あなたはその線引きができないのですか?
それにな。言葉がわからない小さいな子供や動物に過ちが起きないにするのが保護者の責務だ。この二匹の猫の飼い主はそれを二回怠った。責められてしかるべきだし、責められたくなければネットでそれを垂れ流すべきではない。黙っていれば責められることもなかろう。
NO NAMEさん、あなたが何か動物を飼っているかどうかは知らない。動物を飼っていると仮定して話をさせてもらう。動物が好きで飼っていて愛しているというのはあなたも私もこのブログの持ち主も同じだろう。誰にでも落ち度があるのは人間である限り仕方がない。私が腹を立てているのは、この二匹の飼い主が二回目の過失を犯したことと、それを自然現象のように話す語り口だ。彼のやったことは虐待ではないけれでも、過失傷害だ。

プラスして。NO NAMEさん、幼児が扇風機に指を突っ込むというあなたの話の場合、責任者は当然親だ。親は幼児が何をしでかすかわからないから管理する責任があるのではないでしょうか? いったいあなたは何がいいたいのですか? あなたの話は理解不能です。単にビリーバーならそれでよいでしょうけどね。
by ほげ (2005-07-24 00:34) 

seita

あー、ちょっと待っててって言ったのになあ。最初に書いた文章、全部書き直しになっちゃいました。本文の100倍くらい時間かかってるし。

ほげ氏の苦言には同意見の人がたくさんいるでしょう。特に獣医師やプロのブリーダー、ベテランの愛好家の方からすれば、なんとも歯がゆい(無神経な)飼育に見えるに違いありません。私もカミさんも猫を飼った経験はあったのですが、思わぬところに落とし穴があってその度に激しく落ち込んでいます。努力するポイントがずれているのでしょうね、これでもたくさんの本やWeb情報を読み直し、誤飲、落下などの事故予防対策、フード管理からストレス対策など思いつく限りのケアをしています。それでもしっぽ事故は起きてしまいました。当然事故のもととなったパーテーションは廃棄済みですが、キャビネットなどからの落下を100%防ぐことは不可能だと思い、登らせない対策から落下しそうな場所にはクッションなどを敷き詰めるまで行いました。それでも落ち度が無いか心配な毎日です。

さて、ほげ氏が問うておられるのは「なぜにエリザベスカラーを付けないのか?」ということだと思うのですが、これは病院の指示に従っているものなのです。ノエルはカラーに異常な拒否反応を示す上、頭蓋骨が小さくすぐに抜けてしまいます。そこで今回は犬用洋服を3種(ひとつは改造)、網状のサポーター、各種バンテージ、絆創膏などを用意、手術前に本人でシミュレーションまでして臨みました。ところが病院からの説明は「10日程で剥がれるテープで縫合部を止めてあるので、特に対策は必要ない」というもので、これは最近ネットでよく聞く処置です。おかげで通常通りの食事や排泄が可能で、猫達のストレスは最小で済みました。しかし、ノエルの執拗なグルーミングによりテープは予定より早く剥がれてしまい、そこで発覚したのが溶ける糸の縫合部が5mmほど開いてしまっていたことです。そのため先日再度、通常の(抜糸が必要な)縫合を行ったのです。問題はカラーではなく術後の運動による負荷と判断し、今回も非着用の経過観察が続いています。ノエルの場合、カラーを外そうとする行動があまりに必死なため、マイナス要因のほうが大きいのです。なのでこの処置を「過失傷害」と言われたことに、飼い主サイドは痛く傷つきました。ま、そこまで言わないとわからんバカだと思われたんでしょうけどね。

ほげ氏のもうひとつの指摘は「過失をブログに垂れ流すな」ということですが、これについては終わりなき(実り無き)議論になることが容易に想像できます。そこまで荒れた状況にしたくないので、この議論は割愛させてください。私なりにこのブログはとても大切な場なのです、ご理解を。
by seita (2005-07-24 02:45) 

seita

あ、書き忘れました。
それぞれの主張は行ったので、これ以上の議論はナシの方向でお願いします。
これまでのコメントは残しますが、以降消去します。
by seita (2005-07-24 03:03) 

ねこぴー

おはようございます。
ほっとしています。なんとか収束の方向に向かっていること。
昨日ほげさんのコメント読んで、びっくりして悲しくなってしまいました。
seitaさんがどんなににゃんこたちに愛情を注いでいるかはブログを読めばすぐにわかるはずなのに…。
これにめげずにこれからもずっと続けてくださいね!いつもとっても楽しみにしてるんです。
(読んだら消去してくださいにゃ)
by ねこぴー (2005-07-24 09:28) 

従者

seitaさんへ
遅きに失しましたが、今、初めて拝見しましたので消去していただく前提で。

ごめんなさい。ちょっと、私もseitaさんにひとこと言いたくなってしまいました。
そもそもブログというものは書く側の勝手、見る側の勝手、
嫌なら見なければいいわけで。でしょう?
で、当然コメントも勝手、そこから議論が生まれるのも面白いかもしれないなと。
ただ、多分「ほげ」氏はひとこと言いたくなったのでしょう。
それは、seitaさんの「見せない努力」が本当に見えなかったから。
もしくは、ある種の妬みがあったからかも知れません。
私は「ほげ」氏の発言を、無神経だな、と思います。
多分、木を見て・・・の類の方なのかも知れません。
ご自身の「動物はかく飼うべき」的理論に絶大なる自身をお持ちなのかもしれません。
ただ、言いたい気持ちもわかるんですよ。なんでカラーつけないのかなって。
でも、そこら辺は飼い主サイドの事情の問題ですから。
飼い主に大切なのは、その子達に対する愛情と、獣医との信頼関係です。
seitaさん、見る人がみればわかりますから、ご安心下さい。
ただ、私はNO NAMEさん、多分敢えてログアウトした方だと思いますが、
この方も、かなりキケンだな、と思いますよ。
この方のおっしゃられていることって、
「何をするかわからないものが何かをしたら、
その原因となったものが罰せられるべき」理論ですよね。
保護者責任が、どこかへ行ってしまっています。
じゃ、親は、子供を放ったらかしにしていていいのでしょうか?!
最近の訴訟社会、ある種の間違った「弱者保護」が跋扈していて
そもそもの責任論がないがしろにされているっていうか、
みんな分かっているくせに、悪者になりたくないために目をつぶっていますよね。
日本人の考え方、最近おかしいですもの。アメリカのせいなのかしら・・・!?
この記事は、一つの問題提起の場になったような気がします。

seitaさん、これからも、「このやろー」と思うくらい、
幸せでのほほんで、楽しいブログ(このままってことっす)続けてくださいね。
綺麗な写真と、ナカナカ普通はカメラに納められない表情、
みんな、楽しみにしているのですから!!!
みんな、せめてひとんちの幸せをみて、現実逃避したいのですよ~。
by 従者 (2005-07-24 13:16) 

みーまま

初めまして、毎日々必ず1度は、クリックしてしまうほど、魅力ある場所を作って頂いてありがとう御座います。
コメントを残さなくても、2匹の猫ちゃんに癒されている人達が、私を筆頭に沢山いると思いますよ。
いろいろな,ご意見があるようですが、これからも、この楽しいブログをゆっくりと,負担にならないように、更新してください。
「でも、本当はすごーく更新を、楽しみにしてるんですよ」
by みーまま (2005-07-24 21:34) 

いさみ

はじめまして。いつも猫姉妹の写真に和ませてもらってます。
カラーですが、うちの猫の避妊手術の時も付けませんでした。傷跡に絆創膏も無く、そのうち溶けて無くなる素材の糸だそうで、抜糸も無しでした。猫に関して何匹も育ててる訳でもないなら、専門家に従うのが普通だと思うのですよ。
あと猫を育ててる身としては、猫のかわいい愛らしいところや、人間と仲良しといった全て良いことばっかりの記事でなく、失敗や不安なども書いてくれると助かるのです。参考になりますし、猫を思っての行動がうまくいかないのは自分ばっかりじゃないのだと安心します。
一番心配しているのは猫姉妹の親であるseitaさんご夫婦ですから、心中お察しします。手術前からノエルちゃん、繊細だったんですね。seitaさんお疲れでしたね。ノエルちゃんとも思う存分、いちゃいちゃしてください。姉妹の写真は、ピンボケの時でも愛情が伝わってきます。また更新待ってますね~。
by いさみ (2005-07-25 01:35) 

seita

ねこぴーさん、従者さん、みーままさん、いさみさん、ご意見ありがとうございます。このブログの継続のために、私自身が今後も何度も読み返させて頂きたいお言葉です。なのでこのまま掲載しておきたいのですが、「話がちがーう」ですかね。。不都合な場合のみコメントにてご警告ください、よろしくお願いします。
by seita (2005-07-25 02:01) 

ruby

こんにちは。はじめましてなのですが一言。
私は猫を2匹避妊させましたが先生が「カラーしなくても大丈夫でしょう」とおっしゃったのでそれぞれしませんでした。間2年ありましたがそれぞれ問題なく。先生から「絶対してください」って言われなかったのなら「そんなものなんだなぁ」と思ってしまいますよね。そして私のところは問題なかった・・・ので。
素人ですからなってみないと解らない事だって沢山あります。次はしないように気をつけようとすればいいのですから。

写真いつも楽しみにしております。これからも愛情たっぷりのお写真まってます。
by ruby (2005-07-28 00:30) 

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